ある量産楽器メーカーの安いモデルは、驚くほど作りが良くて(当然1本1本でバラツキはあります)抜群のコストパフォーマンスです。

 それなら「手工」をうたっている上級モデルはどうなのかというと、??なのです。こういう事ってこのメーカー以外でもよくあることです。

 楽器選びは、専門家の私でさえ難しいのです。

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