私の工房には道具を扱っている会社から道具類の冊子が届きます。そこでこの「半人前」という道具がいつも目に付きます。

 いつまで経っても「半人前」と呼ばれています。職人の世界は厳しいのですが、ちょっと可哀相なネーミング。

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