私はCD収集マニアではないので、それほど多くのCDを持っているわけではありません。ただ、ヴィオラのCDは珍しいので、目に付いたら購入していたら、このくらいになりました。

 残念なのは、ヴィオラ演奏家と、曲がすごく限られていて、かなダブっていることです。

 あと、曲が・・・。ヒンデミットとかバルトークとか、ショスタコーヴィッチとか‥。マジに聴いていると結構苦痛です。
 アルペジョーネソナタなんかは素晴らしいのですが、チェロの人が必ず「薄っぺらな音だ」とケチをつけるし。その点モーツァルトは、良いヴィオラの曲を作ってくれました(ソロではないけれど)。ありがとう!

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