ご自分の楽器は「人生のパートナー」と言っても過言では無いと思います。
だから楽器を大切に扱ってください。ご自分の楽器を守れるのは、所有者だけなのです。
そのように大切に使い続けていると、きっと何か良いことが起きますから。
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