道を歩いていたら、赤ちゃん(赤ちゃんというよりは1歳~2歳?)をだっこしたお母さんと、平行して歩く感じになりました。
そのお母さんが、何か歌を口ずさんでいるのですが、時々、「ドンッ」、「ドンッ」と太鼓の音のような合いの手が入るのです。そして、ある部分では「ランランラン・・」と・・一緒に歌っています。
どうやら、その女の子の頭の中には、合いの手の方が流れているようです。
その内、「裏打ち」とかしだしたら、それはもう立派な「ヴィオラ弾き」になれます。
関連記事:
- 赤ちゃんも可愛いけど、お母さんも可愛い
- 数年ぶりに赤ちゃんを触った
- 赤ちゃんの行動は面白いし、勉強になります
- 赤ちゃんの重さ
- 赤ちゃんの重さ
- 赤ちゃんはなぜ、抱っこして歩くと泣き止むのか
- 子連れのお母さんも聴くことのできる演奏会であってほしい
- おちびちゃんの女心
- 赤ちゃんが工房に来た
- 子供の成長を見るのは、楽しいものです