今日久しぶりにバイクに乗ろうとして、いつもの様にセルを回したところ、キュルキュルと弱い音がして、直後セルが回らなくなってしまいました。
バッテリーが上がってしまったと思って、キックでエンジンをかけようと探したら、キックがない! そういえば、このバイクにキックスターターは付いていなかったのです。
急いでジャンプスターター機能付きの大容量バッテリーを持ち出してきて、ちょっと手こずりながらもエンジンをかけることが出来ました。いざという時の準備はしておくものですね。助かりました。
関連記事:
- バイクのバッテリーは、結局交換することになりました
- バイク用のエアバック(hit-air)
- 記念贈答品でモバイルバッテリーを頂いた
- バイクで立ちゴケした
- 夜に娘のバイクの練習
- バイクで雨に降られてずぶ濡れ
- バイク用の電熱ジャケットが役に立った
- 娘が中型バイクの教習
- バッテリーが増えすぎて、非効率
- 中華製品はバッテリーの劣化が致命的