

最近の定宿、ニュルンベルグのインターシティー・ホテルの窓からの光景ですニュルンベルグ中央駅のすぐ裏です。一見、騒音がすごいように感じますが、ドイツの窓は防音(断熱)がしっかりしているのと、電車の通行量自体がそんなに多くないのとで、まったく苦痛になりません。
それと一番の違いは、駅構内のよけいな警告音やアナウンスが全くないことです。日本も是非とも見習って欲しいです。
関連記事:
- ドイツにやってきました
- ルフトハンザも経費削減で
- 無事到着
- 「ニュルンベルクのマイスタージンガー」を全曲通しで聴いた
- ホテルの朝食
- ホームページの方も時々更新しています
- 「マイスタージンガー」とは
- モンベルの傘が、楽器以上の好反響
- 新しいシュルツェ(エプロン)で、気持ち良く新年をスタート
- ザルツブルグ